
WITHはDYNOJET JAPAN のサービスディーラーです。
インジェクションのオートバイをパワーコマンダーでセッティング!
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WITHではAF(空燃比)を測定しながらシャーシダイナモにてあらゆるシチュエーションでの走行を想定し、細かいセッティングをしていきます。これからのオートバイのカスタマイズにはサブコンは必要不可欠だと考え、中でも扱いやすくセッティングの性能に優れたパワーコマンダーVを選び、すでにST600のレースでもテストを繰り返し、今年の全日本RR第3戦オートポリスでポイントを獲得できたのもこのパワーコマンダーが大きく貢献してくれたことは言うまでもありません。このテスト結果を皆様のバイクにフィードバックし楽しく快適なオートバイライフのお手伝いができるよう常に努力を続けています。 |
| WITHのIAライダーTATSUのコメント 「6Rに乗り出してからずっと悩みに悩んでいたコーナーリング中から立ち上がりでスロットルを開けたときのドンつき、それによって起きる車体の挙動、サスを一生懸命セットしても全く解消しなかったけどパワーコマンダーで燃調のセッティングしたら一発!ヘルメットの中で笑っちゃうくらい^^違うバイクに成ったように気持ちよくアクセルを開けれるようになって楽にタイムUP!バイクってバランスが大事なんですよ!皆さんのバイクももっと乗りやすくなるはずです! 私もDYNOJET MEISTERとしてセッティングのお手伝いをさせていただいています。是非、お待ちしています!」 |
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最近のインジェクションのオートバイは厳しい排気ガス規制をクリアするために
かなり薄めのセッティングになっています。そのため低回転域でトルクが細く
エンストしやすかったりスロットルの反応が過敏で扱いにくく感じることがあります。
そこでこのパワーコマンダーを使って扱いやすい出力特性にしたり、
レスポンスを向上させたりできるようになります。
また、排気効率に優れたリプレイスメントのマフラーに変更した場合、
ノーマルの燃調だと不具合が出たり、本来の性能を十分に発揮できずに
もったいないことをしている場合がほとんどなのです。
スロットルを戻した時のバックファイヤー、発進時のもたつきなどの症状は
まさにこの燃調が原因なのです。
キャブレターのバイクではメインジェットやニードル、パイロットジェットなどを交換して
調整をやっていましたが、インジェクションだからセッティングは必要ない
セッティングはやりようが無い!というわけではなく勿論、同様にセッティングをした方が
気持ちよく乗れるオートバイになることは間違いないのです。

![]() 同じNinja250Rで燃調セッティング前とセッティング後のグラフ |
![]() パワーコマンダーVのセット内容 |
![]() 自動で補正してくれるオートチューン |
WITHではインジェクションのオートバイは勿論、
キャブレターのセッティングもAF(空燃比)KIT付きの
シャーシダイナモを使用して行います。
‘感’だけではなく、数字やグラフからその的確性をご覧いただけます。
是非、ご相談ください!










